TERRY JANE REMIXコンテストに応募してくださったトラックメーカー紹介の2回目です!

 

●kiwy

卍LINE&TAK-Z ヒガンバナ楽曲提供

 

●NON ANDOR

プロフィール:レゲエを愛し、趣味として活動する自称サウンドマン。

 

●S-NA(エスナ)

1990年生まれ仙台出身/在住のトラックメイカー、ヒップホップを中心に楽曲提供をしています。

 

●small night

track maker

 

●SOMA奏間

地元名古屋でHardcore/Alternative Rockバンドでギターを担当後、Electronica/IDM, Postrock等から影響を受けて打ち込みを始め、東京でファッション・ショーの音楽や東海のレイブでライブをおこなう。UKのバンドやクラブ音楽が好きで渡英。Dubstep等にも衝撃受けながらイギリス人、イタリア人、ジャマイカ人との多国籍バンドMoultやソロ、色々なプロジェクトで、ロンドンのClub 333、ブリストルの映画館The Cube、ヨーロッパ最大のムービー・コミック・メディア・エクスポLondon MCM Expo、Notting hill carnival等を始め、UK各地やフランス、ベルギー、スペイン、ギリシャでのイベントに出演。また、カポエラを始めた頃、ブラジルを旅して、島で映画Rockersを思い起こさせる人達と夜な夜な太鼓等を叩いたりもした。日本帰国後、地元名古屋でElectronica, Dubstep, Footwork, Drum and Bass, Dub, HipHop等BeatとBassなライブ中心のイベント/レーベルBLUEiCEを始める。 2013年WARDUB JAPANCUPに参加、期間中予選決勝戦合わせ約300参加トラックのうち最も視聴された。リリースは、UKのBoosey Mediaからリリースした2step作品を始めとして、日本のGorgeレーベルGORGE.INやD’n’BレーベルVanishing PointからのEPリリースや、DJ Aflow、Uncle TexxやGnyonpixとのJuke/FootworkスプリットEP、ヨーロッパのゲームのサントラまで多義で多数。ライブ毎に機材が変わり、多ジャンルの様々なアーティストとコラボし、Dubstep, Footwork, D’n’B, Electronicaと様々なジャンルをまたぐ音だが、床を揺らす超低域のベースがあり、体を揺らすビートがあり、感情を揺らす音の調べが常にそこにある。
http://soundcloud.com/somajapan

 

●Soulful Orbit

大阪芸術大学卒・元ピアニストで神戸出身のトラックメイカーです。現在は横浜に在住しており、しばらくお休みをしていましたが本年4月よりトラックメイカーとして活動を再開いたしました。POPS & CLUB MUSICの楽曲制作をしてます。

 

●SPOCK

ドクトクの言語感覚を武器に、Hi-NRG ラップをガラ声でキックする『フック・ ジニアス』であり、 NCBB トラック班の船長 = 『SPOCK』。NCBB 唯一の札幌生まれとなる彼は、ビー トに導かれるようにヒップホップと出会う。2002年、ヒップホップレーベル『DIG DA GOOG IMC』 の創立メンバーとして貢献。2003年リリースのレーベルコンピレーションアルバム『NORTH COAST BAD BOYZ』に参加。この作品を機会に参加したアーティストと『NORTH COAST BAD BOYZ』を結成する。ラップ、トラックメイキングに才能を発揮し、ダーティー・ノース・バウン スと 呼ばれる、同時代性と独自性のバランスが見事なサウンドを確立。また、その(US の)サウ ス・マニアぶりが滲み出たフロアバンガーのみならず、泣きの名曲と名高い『was…』など、様々 なスタイルのサウンドを披露し、そのプロデュースは、AK-69、白石乃梨(Caos Caos Caos)、SILVER BUCKなどトップアーティストにまで幅広い。また『KIKS TYO』などの人気アパレルブランドのモデルを務めるほか、教育現場では小学校などで特別臨時講師として日本初となるPCを使った音楽教室や、『Apple Store』 で定期的にワーク・ショップを開くほどの機材マニア。2011年からスタートした毎週水曜日連続配信企画『BIG NORTH WEDNESDAY』はSPOCKが立案からマネージメントまですべてをこなす。同年にリリースされた『CHANGE』は様々な配信サイトで1位を獲得。2012年には、スペースシャワーネットワーク内に『Cabron music』というレーベルを立ち上げ、第一弾アーティストとして『YOUNG DAIS』を起用。2013年、HOKT『ROCK THIS TOWN feat AK-69 』では、様々なランキングで1位を独占。またしても斬新なプロデュースワークで、音楽業界にその名を轟かせる。どんなノイズも聞き逃さないスポック船長のような耳、それ以上に時代に順応した豊富なアイデ アと知識、行動力を持つ彼の存在は、NCBB、そして日本のシーン中枢といえよう。

 

●TDC

ドラマー、ビートメーカー、プロデューサー。'01年、DUBユニット『geronimo blood』としてデビュー。その後'03年にはSKAバンド『THE MICETEETH』としても、メジャーデビューを果たす。THE MICETEETHではドラム兼リーダーを担当。また東京スカパラダイスオーケストラの大森はじめ、そしてFOEのアイゴンこと會田茂一と共にユニット『PALILLOS REDONDOS』としても活動中。それらのバンド活動等と並行し’04年からは、ヒップホップやレゲエのトラック制作をメインとしたソロ活動を『TDC』名義で開始。以降国内外多数のアーティストをプロデュースしている。またTVCMへの楽曲提供や作曲、編曲、リミックス、エンジニアリング等を手掛け、ドラマーとしても様々なアーティストのレコーディングに参加している。その活動はジャンルを問わず多岐に渡る。

 

コメント
コメントする